
● 記事一覧
■ [2008.07.15] 地震名で三次災害
■ [2008.06.11] 「四川大地震・現地調査報告」
■ [2008.05.14] 間に合わない「緊急地震速報」
■ [2008.04.14] 首都直下地震で二次被害者を出さないために
■ [2008.03.14] 時間の審判から始まる防災対策
■ [2008.06.11] 「四川大地震・現地調査報告」
■ [2008.05.14] 間に合わない「緊急地震速報」
■ [2008.04.14] 首都直下地震で二次被害者を出さないために
■ [2008.03.14] 時間の審判から始まる防災対策
● 現職・経歴
[ 現職 ]
1964年新潟地震で自然災害の脅威を前に、災害をなくすことはできなくとも被害を少なくするため防災対策の必要性を痛感し防災システム研究所設立。現在・防災システム研究所所長。
[ 経歴 ]
1943年、東京生まれ。1995年科学技術振興功績者として科学技術庁長官賞受賞。1989年サンフランシスコ・ロマプリータ地震、1994年ロサンゼルスノースリッジ地震、芸与地震、米国同時多発テロ事件、2004年新潟県中越地震、イラン・バム地震、福岡県西方沖地震、福知山線脱線事故、ハリケーンカトリーナ災害、2007年新潟県中越沖地震、2007年ペルー地震などなど、120か所を超える内外の災害、事故、事件等の現地調査を44年にわたり実施している。NHKテレビ・マル得マガジン講師などをはじめ、ためしてガッテン、ニュースステーション、ニュース23、スーパーニュース、ビーバップハイヒール、ニューヨークタイムス、ル・モンド、BBCテレビなどテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などマスコミ多数出演。消防庁・防災訓練活性化研究会委員、研究開発型企業連絡会議議長などを歴任。また、多数の企業や団体における防災・危機管理マニュアルやBCP(事業継続計画)策定に参画。実践的防災・危機管理対策の第一人者といわれている。
1964年新潟地震で自然災害の脅威を前に、災害をなくすことはできなくとも被害を少なくするため防災対策の必要性を痛感し防災システム研究所設立。現在・防災システム研究所所長。
[ 経歴 ]
1943年、東京生まれ。1995年科学技術振興功績者として科学技術庁長官賞受賞。1989年サンフランシスコ・ロマプリータ地震、1994年ロサンゼルスノースリッジ地震、芸与地震、米国同時多発テロ事件、2004年新潟県中越地震、イラン・バム地震、福岡県西方沖地震、福知山線脱線事故、ハリケーンカトリーナ災害、2007年新潟県中越沖地震、2007年ペルー地震などなど、120か所を超える内外の災害、事故、事件等の現地調査を44年にわたり実施している。NHKテレビ・マル得マガジン講師などをはじめ、ためしてガッテン、ニュースステーション、ニュース23、スーパーニュース、ビーバップハイヒール、ニューヨークタイムス、ル・モンド、BBCテレビなどテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などマスコミ多数出演。消防庁・防災訓練活性化研究会委員、研究開発型企業連絡会議議長などを歴任。また、多数の企業や団体における防災・危機管理マニュアルやBCP(事業継続計画)策定に参画。実践的防災・危機管理対策の第一人者といわれている。
● 主な著書
「非常本」 (アニカ)
「本当に使える企業防災・危機管理マニュアルのつくり方」 (きんざい)
「中小企業に役立つ事業継続計画」 (日本商工経済研究所)
「大震災!これなら生き残れる」 (朝日新聞社)
「人は皆、自分だけは死なないと思っている」 (宝島社)
「大震災発生!公的支援がくるまでの200時間、生き残る知識と知恵」 (小学館)
「実践!我が家の防災対策」 (日本放送協会)
など多数。
「本当に使える企業防災・危機管理マニュアルのつくり方」 (きんざい)
「中小企業に役立つ事業継続計画」 (日本商工経済研究所)
「大震災!これなら生き残れる」 (朝日新聞社)
「人は皆、自分だけは死なないと思っている」 (宝島社)
「大震災発生!公的支援がくるまでの200時間、生き残る知識と知恵」 (小学館)
「実践!我が家の防災対策」 (日本放送協会)
など多数。



